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お母さんに選ばれる理由 圧倒的な質×量

グラッティが取り入れる「キバ式」はなぜお母さんに選ばれるのでしょうか?
その秘密は「圧倒的な質×量」にありました。

Reason

英語が身につかない理由とは?


お子さまの英会話教室を探す時に重視するポイントはなんでしょうか?
料金も気になるところですが、ある程度の相場があるので月謝はどの教室でもそこまで開きがない。
そうなると「いかにお子さまに英語が身につくか」という「効果」が最も大切なポイントになります。
その効果を左右する一番の理由は、レッスンの質です。

Great quality

圧倒的な「質」


グラッティのレッスンの「質」が高い5つのポイント

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お子さまの成長に応じたレッスン


3~6才ぐらいの小学校に入る前の子どもたちは、単語を暗記したり読んだりするよりも、日常でよくでてくるような動作や状況の英語をたくさん聞いて、体を動かしながら、英語を「心と体で」身につけていくことが大切です。
小学校に入ってからは、徐々に書いたり読んだりと活字の学習を取り入れていきます。このように、「その時期にしかできない英語教育」を成長に応じて教えていくことが重要です。

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ネイティブ講師


グラッティの授業では、ネイティブの講師と日本人レジリエンス講師の2名体制で授業を進めていきます。
基本的に3~10才ぐらいの子どもたちは、耳で聞こえた音をそのまま口にすることができます。
つまり、この時期にネイティブ英語をしっかりと聞いて、それを自分で言うということを身につけておけば、成長してからもネイティブイングリッシュが聞ける耳と、発音できる口ができるのです。
そういった意味で、ネイティブ講師から学ぶことは重要だと考えています。

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母国語のように学ぶ(聞く、動く)


お子さまが言葉(日本語)を少しずつ話せるようになった時のことを思い出してみて下さい。
お母さんやお父さん、保育園の先生が話している言葉をマネしているうちに、少しずつ話せる言葉が増えてきたのではないでしょうか?
また、指をさしながら「こっちー」、手を振りながら「ばいばーい」、両手を開きながら「だっこー」など、体の動作を言葉を関連づけて言葉を発することも多かったかと思います。
このように、幼児期に言語を覚える際は、「聞く」「動く」と「話す」を一緒に行うことがとても重要です。
グラッティでは、ここに着目し、座学ではなく体を動かしながら、歌を歌いながら、たくさん聞いて話す、というレッスンスタイルを大切にしています。

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少人数制レッスン


グラッティのレッスンでは、一人ひとりがしっかりと聞いて、たくさん話せるように、クラスは6人から10人程度の少人数制のレッスンとしています。
少人数なので、ネイティブ講師と日本人スタッフがじっくりサポートしながらレッスンを進めていきます。

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家庭学習によって、英語に
触れる時間が長くなる!


グラッティでは、自宅で子どもたちが、まるでゲームを取り合うように、自分から率先して英語のレッスンをしてもらえるよう、レッスンに通う時間以外の家庭学習に力を入れています。

また、英語が身につかない、最大の理由は「長続きしないこと」です。
お子さま自身が長い期間、積極的に英語を続けることができるための「折れない心」を育てる「ポジティブ力(レジリエンス)」の教育も行っています。

これによって、お子さまが「飽きたー」「もうやりたくないー」というメンタルになった時に、「もう少しやってみよう!」「また教室に行きたい!」という気持ちに戻りやすくなります。

子どもの家庭学習にお悩みですか?
グラッティにお任せください!

レジリエンス教育
が受けられる


圧倒的な質×量のレッスンを受講することももちろん重要なこと。
それ以上に効果を実感するには「続けること」もとても重要になってきます。

グラッティでは、続けられる家庭学習にも力をいれています。

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